KINTO CAST ティーカップ&ソーサーステンレス

価格: ¥1,500 (税込 ¥1,620)
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 日常の暮らしに溶け込んでいくロングライフデザイン。取っ手の角度や、口当たりの良さ。機能性と美しさを兼ね備えた、シンプルで品格のあるフォルム。
 日本茶はもちろんのこと、紅茶、ハーブティー、様々なティーシーンに馴染む、使い勝手の良いティーカップです。

 日常の暮らしに溶け込んでいくロングライフデザイン。取っ手の角度や、口当たりの良さ。機能性と美しさを兼ね備えた、シンプルで品格のあるフォルム。
 日本茶はもちろんのこと、紅茶、ハーブティー、様々なティーシーンに馴染む、使い勝手の良いティーカップです。

商品のご紹介

KINTOCASTティーカップ&ソーサーステンレス
KINTOCASTティーカップ&ソーサーステンレス使用例

商品特徴

香りが広がるよう計算された、口当たりの良い口部
シンプルで整然とした美しさを持つグラスウェアCASTシリーズのティーカップ。

カップを唇に軽くあてるだけで、ドリンクが口先にすっと注がれる口当たりの良さ。お茶の香りがふわりと広がるように計算された、わずかに外側に広がった口部。日本茶を淹れれば、日本茶特有の清々しい香りを一層楽しむことができます。

日本茶だけにとどまらない使い勝手の良さ
日本茶だけでなく、紅茶、ハーブティーなど、種類を問わず様々なティーシーンになじむ使いやすさと、品格ある佇まいが特徴です。

日常生活の中に自然に溶け込みながらも、一歩先行く上質なティータイムを演出してくれます。

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スタッフから一言

CASTとは「配役」のこと。使う人(=主役)のしぐさを優美に見せ、ティーシーンを引き立てるために、ひとつひとつのティーウェアが名脇役として役割を担っています。

茶器は、おいしくお茶を淹れ、お茶を楽しむ空間を演出する大事な役目を果たしています。日本茶を引き立ててくれる名脇役は、「急須」や「湯呑」だけではありません。CASTのティーカップは、日本茶を楽しむシーンの幅を広げ、日本茶の新たな一面を見せてくれます。

d:matchaは、既存の枠にとらわれず、日本茶をおいしく・楽しく淹れていただけるティーセットを提案してまいります。

KINTO CAST ティーポットを使ったオススメの淹れ方

~旨みを最大限に引き出す~
 ぬる湯出し(分量は二人前)

ぬる湯(65℃~75℃)
   

お湯の温度を抑えることで、旨味・甘み成分を十分に引き出しつつも、苦味・渋みの抽出を抑えます。いわゆる「煎茶」を呑むときに、一般的な飲み方として紹介されていることが多いです。最初に煎茶を入れるときに試してほしいスタンダードな淹れ方です。

  1. 1.お湯を沸かします。時間があれば、沸かしたてのお湯を使うのではなく、一度沸騰させてからしばらく置き、カルキ抜きをしたお湯が望ましいです。
  2. 2.急須の中にお湯を注ぎ、急須を温めます。
  3. 3.急須の中のお湯をカップに注ぎ、カップを温めます。こうすることで、お湯の温度が約20℃~30℃ほど下がります。
  4. 4.温まった急須の中に、茶葉を入れます。目安はティースプーンで2杯(4~6g)ほど。
  5. 5.カップのなかのお湯を急須に注ぎ、蓋をしてしっかりと蒸らします。目安は大体1分半~2分ほど。
  6. 6.最後の一滴までしっかりと注ぎます。
  7. 7.2杯目、3杯目と楽しむことができます。2杯目以降は熱湯を注ぎ、爽やかな渋み・苦味を味わうのもよいでしょう。

~旨みも苦味もストロングに~
 熱湯出し(分量は二人前)

熱湯(90℃~100℃)
    

旨味・甘みはもちろん、加えて苦味・渋みがしっかりと抽出されます。茶葉のもつ味わいを熱湯ですべて一度に引き出すその味わいは、ワインに例えるならばフルボディな味わい。その持っている美味しさをガツンと引き出します。

  1. 1.お湯を沸かします。時間があれば、沸かしたてのお湯を使うのではなく、一度沸騰させてからしばらく置き、カルキ抜きをしたお湯が望ましいです
  2. 2.急須の中に茶葉を淹れます。目安はティースプーンで2杯(4~6g)ほど。
  3. 3.一度、熱湯をカップ(1カップ120~150ml)の中に注ぎます。こうすることで、約5℃~10℃ほどお湯の温度が下がります。その後、カップの中のお湯を急須の中に注ぎ蓋をします。湯温は90℃~と高いため、成分がすぐに抽出されますので、抽出時間は30秒ほどで十分です。
  4. 4.最後の一滴までしっかりと注ぎます。
  5. 5.飲み終わったら、再び熱湯を注ぎ、2杯目、3杯目と楽しむことができます。

商品情報

サイズ [カップ] φ104 x H50 x W120 mm / 220 ml
[ソーサー] φ130 x H10 mm
素材 耐熱ガラス, ステンレス
食器洗浄・乾燥機 使用可
電子レンジ 使用可(ガラス部分のみ)
耐熱温度 耐熱温度差120度(ガラス)
原産国 中国
注意事項 ○直火、オーブンでご使用いただけません
○電子レンジで加熱しすぎたり、空焚きにならないようご注意ください
○ステンレスの錆を予防するために汚れや水分は早めに落とし十分に乾燥させ、他の金属との接触を避けて収納してください
○洗浄の際はクレンザーやたわしを使用しないでください

商品のご紹介


商品のご紹介

日常の暮らしに溶け込んでいくロングライフデザイン。取っ手の角度や、口当たりの良さ。機能性と美しさを兼ね備えた、シンプルで品格のあるフォルム。日本茶はもちろんのこと、紅茶、ハーブティー、様々なティーシーンに馴染む、使い勝手の良いティーカップです。

商品の特徴
シンプルで整然とした美しさを持つグラスウェアCASTシリーズのティーカップ。カップを唇に軽くあてるだけで、ドリンクが口先にすっと注がれる口当たりの良さ。お茶の香りがふわりと広がるように計算された、わずかに外側に広がった口部。日本茶を淹れれば、日本茶特有の清々しい香りを一層楽しむことができます。

日本茶だけでなく、紅茶、ハーブティーなど、種類を問わず様々なティーシーンになじむ使いやすさと、品格ある佇まいは、日常生活の中に自然に溶け込みながらも、一歩先行く上質なティータイムを演出してくれます。

CASTとは「配役」のこと。使う人(=主役)のしぐさを優美に見せ、ティーシーンを引き立てるために、ひとつひとつのティーウェアが名脇役として役割を担っています。

スタッフより一言

茶器は、おいしくお茶を淹れ、お茶を楽しむ空間を演出する大事な役目を果たしています。日本茶を引き立ててくれる名脇役は、「急須」や「湯呑」だけではありません。
CASTのティーカップは、日本茶を楽しむシーンの幅を広げ、日本茶の新たな一面を見せてくれます。d:matchaは、既存の枠にとらわれず、日本茶を、おいしく、楽しく、淹れていただけるティーセットを提案してまいります。

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KINTO CAST ティーカップを使ったオススメの淹れ方


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~旨みを最大限に引き出す~
 ぬる湯出し(分量は二人前)

お湯の温度を抑えることで、旨味・甘み成分を十分に引き出しつつも、苦味・渋みの抽出を抑えます。いわゆる「煎茶」を呑むときに、一般的な飲み方として紹介されていることが多いです。最初に煎茶を入れるときに試してほしいスタンダードな淹れ方です。

  1. 1.お湯を沸かします。時間があれば、沸かしたてのお湯を使うのではなく、一度沸騰させてからしばらく置き、カルキ抜きをしたお湯が望ましいです。
  2. 2.急須の中にお湯を注ぎ、急須を温めます。
  3. 3.急須の中のお湯をカップに注ぎ、カップを温めます。こうすることで、お湯の温度が約20℃~30℃ほど下がります。
  4. 4.温まった急須の中に、茶葉を入れます。目安はティースプーンで2杯(4~6g)ほど。
  5. 5.カップのなかのお湯を急須に注ぎ、蓋をしてしっかりと蒸らします。目安は大体1分半~2分ほど。
  6. 6.最後の一滴までしっかりと注ぎます。
  7. 7.2杯目、3杯目と楽しむことができます。2杯目以降は熱湯を注ぎ、爽やかな渋み・苦味を味わうのもよいでしょう。

商品情報

商品情報

サイズ [カップ] φ104 x H50 x W120 mm / 220 ml
[ソーサー] φ130 x H10 mm
素材 耐熱ガラス, ステンレス
食器洗浄・乾燥機 使用可
電子レンジ 使用可(ガラス部分のみ)
耐熱温度 耐熱温度差120度(ガラス)
原産国 中国
注意事項 ○直火、オーブンでご使用いただけません
○電子レンジで加熱しすぎたり、空焚きにならないようご注意ください
○ステンレスの錆を予防するために汚れや水分は早めに落とし十分に乾燥させ、他の金属との接触を避けて収納してください
○洗浄の際はクレンザーやたわしを使用しないでください

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