【d:ependable】 Benifuki / 京都宇治べにふうき

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 お鼻のムズムズに、メチル化カテキンが快適な毎日をサポート。
 「d:ependable」の意味は、頼りになる、信頼できる。お茶には品種によって、様々な健康成分が含まれています。薬ではなく、お茶で健やかな毎日を助けたい。そんな「頼れる」お茶には「d:pendable」の名を冠しました。

商品ご紹介

京都宇治べにふうき 商品のご紹介
京都宇治べにふうき メチル化カテキン

べにふうきの特徴

べにふうきは「メチル化カテキン」と呼ばれる成分を多く含むお茶です。一般的なお茶の品種には、このメチル化カテキンはほとんど含まれていません。このメチル化カテキンの成分の効能については、研究者の発表が新聞など各種メディアに取り上げられています。

和束町のべにふうきは希少

その機能性から注目を集めている「べにふうき」、元々は耐寒性が低く温暖な九州地方で作られることが多いのですが、最近ではその機能性に注目が集まり、和束町でも少数ながら生産されています。その貴重な和束町のべにふうきを丸ごと味わうために、水に溶けやすいパウダー状にしてご提供します。

べにふうきについての新聞記事

”べにふうきに多く含まれるメチル化カテキンには、アレルギー症状を引き起こす体内細胞の活性化を抑制する機能があり、花粉症などのアレルギー性鼻炎やアトピー性皮膚炎の症状緩和に効果があると注目を集めている”
※平成20年2月19日静岡新聞より抜粋

スタッフから一言

近年になってその効能が発見されてきたメチル化カテキン。辛い季節に敏感なあなたに、一度その効能を試してみてはいかがでしょうか。

オススメのブログ記事

d:matcha Kyoto magazineで、べにふうきについて徹底解説した記事はこちら。

d:matcha Kyotoのお客様からの体験談はこちら。じっくり3000字レポートです。

淹れ方による味わいの変化

パウダー状なので水に溶けやすく、呑むのは非常に簡単です。お湯を沸かせばすぐにホットで飲むことができますし、常温の水にも溶かすことができます。

熱湯出し(分量は1人前)

熱湯(90℃~100℃)
甘み・旨み
★★
苦味・渋み
★★
香り高さ
★★

緑香

マグカップにパウダーを入れ、お湯を注ぐだけで飲みたい時に簡単に摂取できます。

  1. 1.ティースプーンに山盛り一杯(1.5~2g)を、マグカップに注ぎます。
    ※熱湯を入れたのちにかき混ぜるため、金属が当たってもキズが目立つことのないマグカップなどに入れることをオススメします。
  2. 2.熱湯を少し注ぎ、軽くスプーンでかき混ぜます。パウダーが溶けたら、残りのお湯を注ぎます。大体湯量は120~150mlが目安です。
  3. 3.時間が経つとカップの中で粉末が沈殿するため、少し時間が空いてしまったら、飲む前に軽くかき混ぜるのがよいでしょう。

水出し(分量は1人前)

ペットボトル水出し
甘み・旨み
★★
苦味・渋み
★★
香り高さ
★★

緑香

熱湯以外にも、常温や冷たい水にも簡単に溶かすことができます。密封できる容器に入れて振ると、より楽に溶かすことができます。

  1. 1.水筒やペットボトルなど、密閉できる容器に粉末を淹れます。大体水150mlに、ティースプーン山盛り一杯(1.5~2g)が目安です。
  2. 2.水を注ぎ、密閉した後に容器をよく振り、粉末を溶かします。
  3. 3.溶かしたお茶を、氷を入れたコップに注ぎいれ、アイスで頂きます。

こんなシーンにオススメ

べにふうきはこまめに飲んで効果を持続

こまめに飲んで効能を持続:メチル化カテキンは、摂取してから3~4時間で体内から成分が消失すると言われています。そのため、効能を持続させるためには少量を時間をおいて飲むことが肝要です。

べにふうきはしょうがと飲むと効能増強

しょうがと一緒に:しょうがエキスとともに飲むと、効能が増強されるとの研究結果があります。そのため、効果をより強く感じたい方は、しょうがのすりおろしを少し加えて飲むのがオススメです。冷え性の方には、しょうがの血行促進効果で体が温まることも期待でき、一石二鳥です。

生産現場より

お茶の生産地・京都府相楽郡和束町

このお茶が生産されたのは京都府の南に位置する、相楽郡和束町。
町の中央には清流が流れ、山里には緑が輝き、澄み切った自然の中でのびのびとお茶を栽培しています。
和束町はお茶を栽培するのに、気象的・地形的に非常に恵まれています。

古くから香り高い高級煎茶を栽培し、現在では宇治茶の4割弱を生産する産地です。
「宇治茶」と銘打ってあるお茶を飲んだ時には、知らず知らずのうちにこの和束茶を飲んでいる方も多いでしょう。
私たちd:matchaは、この和束で代々お茶農家を営む生産者の茶畑まで足を運び、茶葉を直接仕入れて販売しています。

もともとべにふうきは暖かい地方で栽培されていたということもあり、冬には雪も珍しくない和束町では、生産している農家が多くはありません。私たちd:matchaは、和束産のべにふうきという稀少なお茶を、生産者の方から譲り受けています。
一般的には新茶のほうが茶葉の持つ美味しさを味わうのに適していますが、べにふうきの「メチル化カテキン」成分は、新茶よりも新茶を刈ったのちに出てくる二番茶のほうが多く含まれています。
このべにふうきも、2番茶として収穫したものを利用しています。

お茶の生産地・京都府相楽郡和束町
お茶の生産地・京都府相楽郡和束町

私達は、茶の生産から販売まで全てに関わっているため、自分達の目で栽培されている茶葉を見て、産地で茶を味わい、納得のいく茶葉を仕入れてお客様にお届けしております。

また、お客様の声を直接茶葉の生産現場に反映して、茶葉の生産からお客様の期待に応えられるように改善、努力していきます。


商品情報

産地 京都府相楽郡和束町
品種 べにふうき
加工地 京都府和束町産
原材料 緑茶(京都府和束町産)
賞味期限 商品発送後6か月目安

商品のご紹介


べにふうき

商品名に込めた想い

dependable・・・頼りになる、信頼できる
お茶には品種によって、様々な健康成分が含まれています。薬ではなく、お茶で健やかな毎日を助けたい。そんな「頼れる」お茶には「d:pendable」の名を冠しました。
べにふうきは「メチル化カテキン」と呼ばれる成分を多く含むお茶です。残念ながら、最も一般的な品種である「やぶきた」にはこのメチル化カテキンはほとんど含まれていません。このメチル化カテキンの成分の効能については、研究者の発表が新聞など各種メディアに取り上げられています。

べにふうきの特徴

”べにふうきに多く含まれるメチル化カテキンには、アレルギー症状を引き起こす体内細胞の活性化を抑制する機能があり、花粉症などのアレルギー性鼻炎やアトピー性皮膚炎の症状緩和に効果があると注目を集めている”
※平成20年2月19日静岡新聞より
その機能性から注目を集めている「べにふうき」ですが、元々は耐寒性が低く温暖な九州地方で作られることが多い品種です。最近ではその機能性に注目が集まり、和束町でも少数ながら生産されています。その貴重な和束町のべにふうきを丸ごと味わうために、水に溶けやすいパウダー状にしてご提供します。

スタッフから一言

近年になってその効能が発見されて、ますます注目が集まっているメチル化カテキン。辛い季節に敏感なあなたに、一度その効能を試してみてはいかがでしょうか。

オススメのブログ記事

d:matcha Kyoto magazineで、べにふうきについて徹底解説した記事はこちら。

d:matcha Kyotoのお客様からの体験談はこちら。じっくり3000字レポートです。

淹れ方による味わいの変化


パウダー状なので水に溶けやすく、飲むのは非常に簡単です。お湯を沸かせばすぐにホットで飲むことができますし、常温の水にも溶かすことができます。


熱湯で溶かす

一番簡単な飲み方です。味わいは、一般的な緑茶の味で、苦味と渋みが爽やかです。

  1. 1.ティースプーンに山盛り一杯(1.5~2g)を、マグカップに注ぎます。
    ※熱湯を入れたのちにかき混ぜるため、金属が当たってもキズが目立つことのないマグカップなどに入れることをオススメします。
  2. 2.熱湯を少し注ぎ、軽くスプーンでかき混ぜます。パウダーが溶けたら、残りのお湯を注ぎます。大体湯量は120~150mlが目安です。
  3. 3.粉末が沈殿するため、少し時間がたったら再度かき混ぜて飲むのがよいでしょう。

水に溶かす

常温の水に溶かすことも可能です。飲み口をよくするために、冷えた水を利用するか、作ってから冷蔵庫で少し冷やすのがオススメです。

  1. 1.水筒やペットボトルなど、密閉できる容器に粉末を淹れます。大体水150mlに、ティースプーン山盛り一杯(1.5~2g)が目安です。
  2. 2.水を注ぎ、密閉した後に容器をよく振り、粉末を溶かします。
  3. 3.溶かしたお茶を、氷を入れたコップに注ぎいれ、アイスで頂きます。

こんなシーンにオススメ


こまめに飲んで効能を持続

メチル化カテキンは、摂取してから3~4時間で体内から成分が消失すると言われています。そのため、効能を持続させるためには少量を時間をおいて飲むことが肝要です。

しょうがと一緒に

しょうがエキスとともに飲むと、効能が増強されるとの研究結果があります。そのため、効果をより強く感じたい方は、しょうがのすりおろしを少し加えて飲むのがオススメです。冷え性の方には、しょうがの血行促進効果で体が温まることも期待でき、一石二鳥です。

生産現場より

和束町の紹介

このお茶が生産されたのは京都府の南に位置する、相楽郡和束町。
町の中央には清流が流れ、山里には緑が輝き、澄み切った自然の中でのびのびとお茶を栽培しています。
和束町はお茶を栽培するのに、気象的・地形的に非常に恵まれています。古くから香り高い高級煎茶を栽培し、現在では宇治茶の4割弱を生産する産地です。
「宇治茶」と銘打ってあるお茶を飲んだ時には、知らず知らずのうちにこの和束茶を飲んでいる方も多いでしょう。
私たちd:matchaは、この和束で代々お茶農家を営む生産者の茶畑まで足を運び、茶葉を直接仕入れて販売しています。


和束町茶畑、生産地の紹介

d:matchaの思い

私達は、茶の生産から販売まで全てに関わっているため、自分達の目で栽培されている茶葉を見、産地で茶を味わい、納得のいく茶葉を仕入れて、お客様にお届けしております。また、お客様の声を直接茶葉の生産現場に反映して、茶葉の生産からお客様の期待に応えられるように改善・努力していきます。

産地情報

産地 緑茶:京都府和束町産
品種 べにふうき(二番茶)
加工地 茶葉:京都府相楽郡和束町
原材料 緑茶(京都府相楽郡和束町)
賞味期限 商品発送後6か月目安

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